手順書
「どうやるんだっけ」を見れば思い出せるように、作業の手順を1つずつ書いています。
手順書の考え方
Section titled “手順書の考え方”担当の方が変わっても、これを読めば同じことができる状態をつくるのが目的です。だから手順書は、詳しい人の頭の中ではなく、ここに文字で残します。
読んでみて分からないところがあれば、それは手順書の不備です。遠慮なく指摘してください。その場で直します。
これから増えるもの
Section titled “これから増えるもの”つくった仕組みごとに、対応する手順書が増えていきます。12ヶ月目には「手順書一式」としてまとまった形でお渡しします。